生粋のコミュ障な僕にハニーラインが清純派巨乳天使を授けてくれた話

僕は常に自分の根暗な性格を30年以上に渡って呪いながら生きてきた。
彼女がいたことなんてもちろんない。
生粋のコミュ障であり、素人童貞だ。

風俗嬢の義務的な応対に辟易していた僕は一縷の望みをかけてテレクラを利用してみた。
理由は単純にSNSやアプリはあさり尽くして残った出会い系のツールといったらテレクラくらいであっただけ。

僕は自分は一生素人童貞として生きていくんだろうなと絶望はしていたものの、まだどこか吹っ切れずにいつか理想のかわいい彼女が現れるんじゃないだろうかと考えたりもした。

201○年10月某日、都内某所名シンボルである銅像の前にてスマホを見ていた僕に話しかけてきた人物をひと目見、僕は驚きを隠せずにはいられなかった。

絶望の最中に突如現れた天使の御姿

全く染めていない純粋な黒髪ですっぴんに近いナチュラルメイク、目が天然で大きく「純情」という言葉がぴったりの美少女の姿がそこにはあった。それでいてトレンチコートの間からセーター越しに覗く大きな二つの膨らみは僕の大好きな巨乳の証であった。

「〇〇さんですか?わたし優花です」

テレクラなんぞ時代錯誤のオーパーツに微塵も期待など寄せていなかったから驚きは隠せない。こんな天使のような純情派巨乳美少女が舞い降りてくるとは…。

しかし美少女と出会ったからと言って喜ぶのはもちろん早い。
これまで散々美人風俗嬢を指名はしてきたがどこか皆冷めた対応しかできない業務レディに過ぎなかった。

だが僕は正直雰囲気もクソもない近場のチェーン居酒屋にて優花ちゃんのその言葉を聞いた時は、今まで到達し得なかった自分の人生における新しい領域に足を踏み入れる感覚があった。

「〇〇さんてなんかかわいい」

本来ならどうせ口ばっかだろとも思ったであろうが続けて優花ちゃんはこうも言ったのだ。

「あたしイケメンとか苦手で…あ、ごめん〇〇さんには失礼かもしれないけどちょっと純朴そうでウブな人タイプなの」

その言い方といい、声のトーンといい、僕を信用させるに足るリアルな感情に満ちていた。

そして次の言葉が更なる高みへ僕を登らせることになる。

「このあとちょっとゆっくりしません?どこか静かなところで…」

愛に満ち溢れた天使の献身セックスによって僕は彼女に恋をする

ベッドの上で愛しすぎる笑顔を振りまく清純派巨乳天使

真っ白な純情少女のようでいて大胆なところもこの天使は持ち合わせているようだ。
服を自ら脱いで純情派には似つかわしくないその黒い下着姿でベッドに寝そべる彼女は天使のようでいて妖艶な悪魔のようでもあった。

黒い下着姿でエロく寝そべる清純派巨乳天使

僕は風俗でならした手さばきで柔らかすぎる天使のおっぱいをいじくり回す。

また乳首が絶妙なピンクなのである。
反応を確かめるように優しく舐めると期待通りのかわいい喘ぎ声を漏らす優花ちゃん。

清純派巨乳天使の絶妙にピンクな乳首

そしてまた自ら下着をとると形の良い巨乳が全貌を表した。
その巨乳を仰向けになった僕の足に押し付けてチ○ポを咥え始める彼女。
マニュアルと化した風俗嬢の義務フェラとは違ってそれは優しさに満ちていた。
たっぷりと時間をかけて上下する合間にこちらを上目遣いすることも忘れない、月並みな表現だがとても愛に満ちたフェラなのである。

清純派巨乳天使の丁寧なフェラ

またも彼女の方からリードされる僕。
跨られて騎乗位から挿入される。

清純派巨乳天使の騎乗位姿

「え…ちょっとまってゴムは…」

慌てる僕の唇に人差し指を押し付けて彼女は囁く。

「だいじょうぶ」

避妊対策はバッチリということであろうか。
既に彼女の虜となりかけている僕には抵抗する力は湧いてこず、快楽に身を委ねてしまう。
もうどうにでもなれ…どうにでも…。

清純派巨乳天使を正常位で攻める

最後は正常位で天使の喘ぎ叫ぶ表情を眺めながら、薄れゆく意識の中でかろうじてチ○ポを抜き、外だしフィニッシュ。

清純派巨乳天使のお腹に発射

ノーフェイト、運命などない!立ち上がれ童貞たちよ、チャンスはその手元のデバイスにごろごろころがっている!

No fate:運命などない。某名作映画の有名すぎるフレーズだがこのときほどそれを声高に叫びたかった瞬間はない。

人生に悲観している人はほんの僅かな範囲の情報だけで全てを判断したような気になっていることが恐らく大半なのだ。

常識も決まりごとも法律でさえも一度何故存在してみるか疑ってみるのが良い。植え付けられた先入観によって視野が狭くなっていないだろうか?もっともらしい知識人の説に振り回されていないだろうか?

僕は自らの力でその一部を打破したのだと胸を張っていいたい。打破して至福の時を自ら勝ち取ったのだと。その一部とはそれすなわち、テレクラは時代遅れという説である。

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